
名探偵が登場する英国TV番組の世界観に惚れ込み、「あの世界観で暮らしたい」というNさんの思いを形にした住まい。ダークブラウン&ホワイトで統一された空間には、こだわりが詰め込まれている。リビングは折り上げ天井を採用し、空間の広がりを演出。キッチンは雰囲気に合わせるために扉を造作している
レンガ調のサイディングに、白の玄関ドアや窓枠でコントラストを効かせた英国ジョージアン様式の風格ある外観。外壁材は雨が汚れを洗い流すナノ親水マイクロガードを採用(標準仕様)。「ステンドグラス入りの親子ドアなど、細部までワガママを叶えてもらいました」とTさん
緩やかな坂の下から見上げると、圧倒的な存在感で目に飛び込んでくるS氏邸。展示場で目にした瞬間、ご夫妻がその風格ある佇まいに強いインパクトを感じ、GLホームを選ぶきっかけとなったという英国調の外観を我が家に再現した
外観デザインは英国チューダー様式の流れを汲む伝統的なハーフティンバースタイル。風格あふれる佇まいは豊かな自然環境に美しく溶け込み、豪邸が多い街並みの中でも存在感がある。ご両親との2世帯住宅として設計されており、親世帯のエントランスには車イスでも出入りできるよう、緩やかなスロープが設けられている
英国風のデザインを取り入れた外観。Yさんは、展示場で見た同社のこのデザインを大変気に入ったそう。右横はご両親が暮らす離れがあり、新築した写真の住まいと、廊下でつながっている。「両親も新しい住まいを喜んでくれています。よく遊びに来てくれるんですよ」と嬉しそうに話す
まるで何百年も住み継がれてきたような荘厳な佇まいだ。フランス・英国などでは200年、300年住宅も珍しくはない。改めて日本でも長寿命住宅がスタンダードになってくるだろう。名だたる寺社仏閣はその代表例だから
スペースを機能的かつ有効に使える、コの字型キッチンは英国モアーズ社製。スタイリッシュな換気扇も、キッチンのアクセントになっている。また夫人ご希望の対面式のカウンターは、リビングやダイニングまで視界が届き、来客の際も様子がうかがえる配置に
ホワイト・アンティークのファニチャーが似合う、英国テイストのダイニング。濃い茶色のフローリングが白い壁や家具と調和し、理想どおりの上品で優しい感じに仕上がった。友人たちを招いて、アフターヌーンティーを楽める
英国伝統のエリザベス(チューダー)様式をベースに、重過ぎない重厚感をまとった風格ある佇まい、交差した切妻屋根、欄間のある背の高い窓やスパイアー(尖塔)が英国の伝統を物語る。ハーフティンバーとブリックを組み合わせた外壁とレイズドパネルの飾りシャッターが、英国デザインを引き立てる
外観デザインは、英国の伝統的なチューダー様式をベースにした「ARTS & CRAFTS」。重厚で風格あふれる佇まいは、骨太の柱や梁がむき出しの内観とも相性がよい。また、構造材のティンバーフレームは外断熱で施工。高い耐候性・耐久性を実現すると同時に、自由な外観デザインを可能にしている
半世紀以上にわたり、エレガントなフラワープリントと豊富なカラーパレットを駆使したオリジナルテキスタイルで、心安らぐ英国のライフスタイルを提案するグローバルブランド・ローラ アシュレイ。「チェスター」ご成約の方には、ローラ アシュレイのインテリアデザイナーがお客様のニーズに合わせたインテリアコーディネートを提案する「インテリア デザイン サービス」を受けられる特典がある
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