
|
|
愛知県幡豆郡 Tさんの家 庭にあるシュロの木と大きな石は、前の家にそのままあったもの。この2つのものを活かす家づくりということで、建築家もかなり苦労したとか。それが今では、南欧スタイルの家をおしゃれに演出している |
ヨーロピアンの香りと和の伝統が融合した、スタイリッシュな南欧テイストの家建築家による独創的で巧みな空間づくりが決め手奥様は笑顔がキュートなルーマニア人。結婚当初は築70年の家に同居したところ、とても寒くて辛い日々だったとか。ルーマニアでは真冬になると零下20度位まで寒くなるが、家の中は快適な温度に保たれていたとのこと。そんな快適な家に奥様を住まわせてあげたいという、優しいご主人の思いで家を建替えることに。ご夫婦は、建築家による独創的で巧みな室内空間づくりや、スタイリッシュなデザイナーズ住宅の実例が多いということで欧倫ホームを選んだ。一年中半袖のTシャツで暮らせるような快適な室内を希望し、東海エリアでは珍しい灯油でのセントラルヒーティングを採用し寒さを解消。またご両親との同居ということで、お互いのプライバシーを守りながらテラスや吹き抜けなどで一体となる空間のつながりを実現した。ヨーロピアンな香り漂うマイホームが実現して、奥様も大満足の様子だった。 |
愛知県幡豆郡 Tさんの家,欧倫ホーム,輸入,住宅,輸入住宅,建材,アメリカ,南欧,北欧,注文,メーカー